関門橋

昭和48年11月14日に高速道路(高速自動車国道)として供用開始されました。全長が1,068m、海面からの高さは約61m。ときに10ノット(時速18km)を越す海峡の潮流をまたぐダイナミックな姿は、まさに関門のシンボルで […]

カンモンハート

下関(唐戸)地区と門司港レトロ地区の7ヵ所にハートのモチーフ(カンモンハート)があります。関門エリアのフォトジェニックなスポットを巡りながら、ハートを探してみてください。 ハートを見つけたら写真を撮り、「#kanmonh […]

唐戸桟橋

下関の唐戸地区と門司港レトロ地区とをわずか5分で結ぶ関門連絡船と、巌流島への直行便(時刻表・料金等については上記URLよりご確認ください)がここから発着しています。 また、桟橋付近のボードウォークは散策にぴったり。夜はラ […]

はい!からっと横丁

市立しものせき水族館・海響館、唐戸市場、カモンワーフで賑わう唐戸地区に、平成25年9月に、アミューズメントパーク「はい!からっと横丁」がオープン。 入園料は無料、各遊具毎に利用料金を支払うシステムです。施設内には、全高約 […]

市立しものせき水族館「海響館」

関門海峡の潮流を再現した大水槽や世界中のフグの展示、シロナガスクジラの全身骨格標本(実物)など、下関ならではの水族館。アシカのダイナミックでコミカルなステージや、スナメリのバブルリングなど見どころ満載。イルカとアシカの共 […]

みもすそ川公園

公園前に広がる海は関門海峡の一番狭まったところで「早鞆の瀬戸」といわれ、潮の流れが速く、潮流の変化が激しい海の難所。壇之浦古戦場を一望できるこの場所は、二位の尼辞世の歌から地名が生じたといわれ、当時を偲ぶ石碑や歌碑があり […]

関門トンネル人道下関側

下関のみもすそ川と門司のめかりを結ぶ、距離780mの歩行者用海底トンネル。人道の中央部には、山口県と福岡県の県境標示もあります。所要時間は約15分。 また、下関側人道入口の横に、関門トンネルに関する資料が展示されている「 […]

火の山ロープウェイ

火の山の山肌を進む、約4分の空中散歩。ゴンドラからは関門海峡が一望でき、眼下には絶景が広がります。昭和33年の運行開始以来、多くの方に愛されています。   住所 下関市みもすそ川町7-14 (火の山ロープウェイ […]

亀山八幡宮

貞観元年(859)創建の古社。「関の氏神」として親しまれ、境内には林芙美子文学碑、世界最大のふくの銅像、亀山砲台跡など多くの見どころがあります。   住所 下関市中之町1‐1 アクセス JR下関駅からバス7分「 […]

前田砲台跡

長州藩が攘夷戦争に備えて構築した関門海峡に面した一連の軍事施設のうち、中心的な役割を担った砲台跡です。日本の近代化へのターニング・ポイントとなった下関戦争の激戦地の一つとなったこの砲台跡は、平成22年8月に「長州藩下関前 […]

平家の一杯水

「壇之浦の戦いで深手を負い、命からがら岸に泳ぎ着いた平家の武将が水溜まりを見つけ、飲んでみると真水だった。が、もう一口飲もうとしたら塩水になっていた」という伝説が残る地。碑の近くの渚に湧き出る清水には祠が立てられ、今も元 […]

下関南部町郵便局

明治33年(1900)に建てられた下関に現存する最も古い洋風建築物。また、国内最古の現役郵便局舎でもあり、登録有形文化財となっています。 建設当初の雰囲気を残す中庭とギャラリーがあります。   住所 下関市南部 […]

旧秋田商会ビル

大正4年(1915)秋田商会の事務所兼住居として建設された、西日本初の鉄筋コンクリート造りのビル。外観は洋風ながらも、2、3階は書院造住宅、屋上には日本庭園などもある、和洋折衷のユニークな建物です。1階には金子みすゞコー […]

金子みすゞ顕彰碑(寿公園)

長門市で生まれた童謡詩人金子みすゞは、大正12年(1923)に下関の上山文英堂に移り住み、創作活動を行いました。寿公園をはじめ、唐戸地区に点在するゆかりの場所には詩碑が設置されています。それらを巡る散策コース「金子みすゞ […]

旧下関英国領事館

領事館の建物としては、現存最古の領事館で、明治39年(1906)に建てられました。 平成26年(2014)7月18日にリニューアルオープンし、1階が当時を再現した領事室、2階が英国風カフェ&パブ、付属室がギャラリーになり […]

唐戸市場

小売りも行っている卸売市場で、一般の人も新鮮な魚介類などを安く手に入れることができます。金・土・日・祝日には、にぎり寿司や海鮮丼、から揚げや味噌汁など、品数豊富な露店が並ぶ「活きいき馬関街」が開催され、新鮮な魚介類がその […]

カモンワーフ

新鮮な海の幸が楽しめるお食事処や、お土産品店など多彩なお店が集まるシーサイドモール。下関ならではの珍しくて美味しいグルメも満載です。また、関門海峡が一望できるボードウォークは散策にぴったりです。   住所 下関 […]

武蔵・小次郎像

三尺一寸(約103cm)の太刀を持つ小次郎と、船の櫂を削った木刀を振りかざし宙を舞う、荒々しい武蔵の姿を捉えた2体の像。小次郎の像は2002年12月に建立。武蔵の像は巌流島に遅れて現れたことにちなんで、小次郎より遅れて2 […]

佐々木巌流之碑

船島(巌流島の正式名)開削工事の完成記念に建立され、明治43年(1910)当時は、島の中央にありました。ちなみに、「巌流島」の名前は、敗れた小次郎の剣の流派の名にちなむもの。

巌流島文学碑・決闘の地木碑

画家・古舘充臣氏が描いた武蔵・小次郎の姿と、村上元三作『佐々木小次郎』の一節が刻まれた、舟をイメージした碑。側には、「巌流島 武蔵小次郎決闘の地 慶長17年4月13日(1612年)下関市大字彦島字船島648 昭和61年3 […]

下関港国際ターミナル

韓国の釜山、中国の太倉との国際航路が発着する国際港湾都市:下関の海の玄関口です。釜山へは1日1便、フェリーが就航しています。   住所 下関市東大和町1丁目10-60 アクセス JR下関駅から徒歩7分 お問合せ […]

グリーンモール商店街

韓国の釜山と国際航路で結ばれている下関らしい商店街。焼肉や本場の食材を扱う店など、“リトル釜山”を思わせる通りです。   住所 下関市竹崎町、長門町、上条町 アクセス JR下関駅から徒歩2分 下関ICから車で2 […]

大歳神社

源義経が壇之浦合戦の前に、戦勝祈願をした地に建てられたとのいわれを持つ神社。また、境内前の大鳥居は、白石正一郎が攘夷必勝を祈念して文久2年(1862年)に寄進したものです。 また文久3年の8月18日の政変で京都を追われた […]

火の山公園

標高268mの山頂からは、関門海峡、瀬戸内海、日本海が一望できる、関門屈指のビュースポット。また、宝石を散りばめたような海峡の夜景はひときわロマンチックです。春は桜とツツジの名所で、5月上旬のツツジ満開の頃にあわせてスケ […]

海峡ゆめタワー(海峡メッセ下関)

下関のランドマークタワー。日本有数の高さ143mの展望室は、球体総ガラス張りで、眼下に関門海峡、巌流島から響灘、対岸の九州まで、360度の絶景が広がります。夜間は、バリエーション豊かにライトアップされます。また、「恋人の […]

長府藩侍屋敷長屋・壇具川

長府藩侍屋敷長屋は、侍町にあったものを保存のため現在の場所に移築されました。仲間部屋格子窓(ちゅうげんべやこうしまど)の造りなどは、上級藩士の屋敷の趣をよく残しています。側を流れる壇具川は、初夏にはホタルが舞う静かな川で […]

長府観光会館

無料駐車場やレストラン、お土産品店などがあり、城下町長府散策に便利です。各種観光パンフレット、観光案内用の携帯ガイドプレーヤーの貸出サービス(400円)やレンタサイクルもあります。(会館内に「長府観光案内所」が併設されて […]

菅家長屋門・古江小路

代々長府藩の藩医と侍講職を務めた菅家の長屋門は、武家の屋敷構えとは趣が異なりますが、建築当時の姿を完全に残す貴重な建物です。面した通りは古江小路と言い、練塀が続き、城下町らしい風情を醸し出しています。   住所 […]

覚苑寺

元禄11年(1698)、長府毛利家3代綱元が創建した、長府藩の菩提寺のひとつ。境内には日本で最初の金属貨幣「和同開珎(わどうかいちん)」を鋳造した長門国鋳銭司跡(国指定史跡)があります。   住所 下関市長府安 […]

忌宮神社

長門国二の宮で、仲哀天皇・神功皇后が西国平定の折、豊浦宮を建て、7年間滞在したといわれています。毎年8月7日から1週間続く「数方庭祭(すほうていさい)」は、1800年の歴史を持つ“天下の奇祭”として知られています。 &n […]

乃木神社・横枕小路

乃木神社は、明治天皇大喪の日に殉死した乃木希典を祀る神社。境内には当時の住まいだった乃木旧邸が復元されています。また学問の神様としても有名な神社です。 横枕小路は、乃木神社の横を東西に抜ける細道で、緑に覆われた練塀と土の […]

満珠・干珠

神功皇后が龍神から授けられた2つの珠(満つる珠、干る珠)から生まれたと言われる伝説の島。2つの島が寄り添うように見える豊功(とよこと)神社や御船手(おふなて)海岸からの風景がオススメです。 忌宮神社の飛地境内(とびちけい […]

功山寺

二重門の山門や、わが国最古の禅宗様建築の仏殿(国宝)が嘉歴2年(1327)創造の由緒を誇ります。桜と紅葉の名所、高杉晋作が挙兵した寺としても知られ、境内には馬上姿の晋作の銅像も置かれています。   住所 下関市 […]

下関市立長府博物館

昭和8年(1933)長府在住の桂弥一が、私財を投じて建設した「長門尊攘堂」が前身。坂本龍馬起草の「新政府綱領八策」や長府毛利家の遺品など、幕末・維新の資料を多数収蔵・展示しています。 また敷地内にある「万骨塔」も桂弥一に […]

下関市立歴史博物館

所在地 下関市長府川端長府川端2-2-27 電話番号・FAX 083-241-1080 ・083-245-3310 公式ホームページ http://www.shimohaku.jp/prof.html 駐車場 有り 駐車 […]

長府毛利邸

長府毛利家14代元敏公によって建てられた邸宅で、完成は明治36年(1903)。完成に先立ち明治天皇の行在所(あんざいしょ)としても使われました。重厚な母屋、書院庭園や池泉回遊式庭園が往時をしのばせ、四季折々の花木とあわせ […]

下関市立美術館

下関出身の狩野芳崖をはじめ、高島北海、香月泰男など下関ゆかりの作家の秀作をはじめ、国内外の名画、古代オリエント美術品などを収蔵・展示しています。   住所 下関市長府黒門東町1‐1 アクセス JR下関駅からバス […]

長府庭園

長府藩の家老・西運長(にしゆきなが)の屋敷跡を整備した池泉廻遊式庭園。約31,000㎡の敷地内には、池を中心に書院、茶室などがあります。また、蔵を利用したギャラリーでは、各種展示を催しています。   住所 下関 […]

赤間神宮

源平壇(之)浦の合戦に敗れ、わずか8歳で入水された安徳天皇を祀っています。境内には平家一門の墓や小泉八雲の怪談で有名な「耳なし芳一」の芳一堂などがあります。宝物殿には貴重な資料が所蔵されています。 また、例年10月の土曜 […]

日清講和記念館

明治28年(1895)、日清戦争の講和会議が下関の「春帆楼(しゅんぱんろう)」で開かれ、下関条約が締結されました。その会議で使用された調度品や貴重な資料などを展示しています。 また、明治21年に伊藤博文公がここ春帆楼で食 […]

小倉城庭園

小倉城の東側にある江戸時代の大名屋敷を再現した小倉城庭園。 和の伝統を継承し、「池泉回遊式」の庭園では、池を巡りながら、四季折々のさまざまな景観を楽しむことができる。 展示ゾーンで日本の礼法を学ぶほか、立札席で抹茶(煎茶 […]

小倉城

1602年、細川忠興公が築城した名城。 4階より5階が大きい天守閣の「唐造り」が特徴であり、建築当時は全国唯一のめずらしいものだった。 ほかにも切り石を使用しない野面積みと呼ばれる石垣や、大手門や槻門など8つの門がある。 […]

北九州市立松本清張記念館

北九州を代表する現代作家と言えば、芥川賞作家の松本清張。 ここ、「北九州市立松本清張記念館」では約40年の作家生活で膨大な作品を世に送り出した清張の生涯に触れられる。 幅広い創作活動の全貌を紹介するフロアでは、巨大な年表 […]

北九州市漫画ミュージアム

2012年、数々の著名な漫画家を輩出した北九州市に開館。 「見る・読む・描く」をテーマに、漫画文化を広く紹介する。 地元ゆかりの漫画家の作品展示のほか、漫画の歴史や仕組みについて解説する「漫画タイムトンネル」「漫画の七不 […]

関門トンネル人道門司側

下関のみもすそ川と門司のめかりを結ぶ、距離780mの歩行者用海底トンネル。人道の中央部には、山口県と福岡県の県境標示があり、フォトスポットになっています。所要時間は片道約15分。 門司側の人道入口は和布刈(めかり)神社近 […]

めかり第二展望台

海峡風景を楽しむ絶景スポット。近くには高さ3m、長さ44m、1400枚の有田焼の陶板の壁画があります。 また本州側とわずか700mの幅で流れる関門海峡とその上にかかる関門橋を一望できる展望台付近は、駐車場の他、大型の木製 […]

和布刈神社

毎年旧暦の元日に行われるワカメを刈りとる神事は全国的にも有名です。 関門海峡の水面に石段を延ばし、関門海峡をすぐ目の前にした和布刈神社の歴史は古く仲哀天皇の時代、仲哀天皇9年(西暦200年頃)に創建されたと伝えられていま […]

ノーフォーク広場

目の前に雄大な関門海峡が広がり、関門橋のビュースポットとして人気の広場。北九州市と姉妹都市の米国バージニア州ノーフォーク市にちなんで名づけられました。海に突き出した広場のてすりのすぐ目の前は海峡で、関門橋や関門海峡を観覧 […]

門司赤煉瓦プレイス

赤いレンガが印象的な建物群は、明治45年に建てられた「帝国麦酒株式会社」の工場施設。 大正2年4月に醸造を開始し、7月に「サクラビール」を発表してビール業界への参入を果たした。 以降「桜麦酒」「大日本麦酒」「日本麦酒」と […]

甲宗八幡宮

貞観2年(860)清和天皇が創建。神功皇后が三韓を征した時に着用したといわれる甲が御神体。寿永4年(1185)源平の戦い後、源範頼、義経兄弟は戦いで荒れた社殿を再建し、拝殿裏には「平知盛の墓」と伝えられる石塔があります。 […]

門司ヶ関址

和布刈神社の一の鳥居そばの小さな公園に「門司関址」の碑があります。奈良時代には海陸交通の警備を行う関が置かれ、通行証を検閲したと伝えられています。   住所 北九州市門司区旧門司2

旧門司税関

明治42年(1909)の門司税関発足を契機に、明治45年(1912)に建てられた煉瓦造り瓦葺2階建構造の建築物でイギリス積みという工法で壁の厚さが50cm近くあるのが特徴です。昭和初期まで税関庁舎として使用されていました […]

門司港レトロ展望室

日本を代表する建築家の故黒川紀章氏が設計した高層マンション「門司港レトロハイマート」の最上階(31階)にあります。高さ103mから関門海峡と門司港が見渡せる絶景ポイントです。 昼間はもちろん、門司港レトロのライトアップさ […]

出光美術館(門司)

出光興産の創業者、故出光佐三氏が集めた陶磁器や絵画を展示する私立美術館です。出光コレクションを展示する美術館として2000年に開館しました。その後改築を経て2016年に新たに完成した美術館は、モダンながらノスタルジックな […]

門司港レトロ観光物産館 港ハウス

門司港レトロ駐車場近くにある観光物産館には、1階に関門海峡の海産物などを販売する観光市場や地元北九州市の特産品・お土産が揃う「おみやげ館」、テイクアウトコーナーがあります。   住所 北九州市門司区東港町6-7 […]

門司電気通信レトロ館

大正13年(1924)に逓信省門司郵便局電話課庁舎として完成。門司における最初のモダン建築物で、洗練された大正モダンを今に伝えています。1階に明治から昭和にかけて活躍した電信・電話器の展示コーナーがあります。 &nbsp […]

九州鉄道記念館

旧九州鉄道本社(通称:赤レンガ)が九州鉄道記念館として生まれ変わりました。懐かしい実物車両や鉄道文化遺産の展示、運転体験施設、九州の鉄道大パノラマ、ミニ列車を自分で運転して線路を走れるミニ鉄道公園などがあります。 &nb […]

三宜楼

昭和2年(1927)建築といわれている昭和初期ににぎわった門司港の政財界の社交場。延べ床面積は約1,014平方メートル。二階には柱のない大広間(百畳間)。昭和36年には俳人の高浜虚子が訪れ、その時に詠んだ句碑が近くの風師 […]

ブルーウィングもじ

全国で最大級の歩行者専用のはね橋です。船が通過する他に、毎日10時から16時の間で1時間に1回、約24mの親橋と約14mの子橋が水面と60度の角度に跳ね上がります。開橋時間は約20分です。また、「恋人の聖地」に認定されて […]

海峡プラザ

門司港レトロ地区の第一船だまり横にある複合商業施設です。門司港レトロのお土産物、雑貨、お菓子類などバラエティーに富んだ品揃えの店が並びます。赤煉瓦ガラス館、オルゴールミュージアムなどの体験工房が楽しめるショップ、眺望が自 […]

旧門司三井倶楽部

大正10年(1921)に三井物産の接客・宿泊施設として建築されたもので、翌年にはアインシュタイン夫妻が宿泊しています。1階はレストランとイベントホール。2階にはアインシュタイン・メモリアルルームと、門司区小森江生まれの作 […]

旧大阪商船(わたせせいぞうと海のギャラリー)

八角形の塔屋と鮮やかなオレンジ色の外壁が目印。大正6年(1917)に建てられた大阪商船門司支店を修復したものです。現在では2階は貸しホール、1階は北九州市出身のイラストレーター・わたせせいぞうさんの「わたせせいぞうと海の […]

マリンゲートもじ

門司港レトロ地区と下関の唐戸地区とをわずか5分で結ぶ関門連絡船と、巌流島への直行便の乗船場。唐戸⇔門司港の便は朝6時から夜10時まで運航していますので、下関と門司港の両方を観光するにはとても便利な交通の手段です。 &nb […]

関門海峡ミュージアム

平成15年にオープンした、関門海峡の過去・現在を五感で感じられるミュージアムです。海峡にまつわる歴史などを再現した「海峡アトリウム」「海峡歴史回廊」をはじめ、大正時代の街並みを再現した「海峡レトロ通り」など見どころ満載で […]

JR門司港駅

大正3年(1914)2月1日に旧門司駅として開業。左右対称の駅舎はネオ・ルネッサンス様式の木造建築で、昭和63年に鉄道駅舎では初の国の重要文化財に指定されました。老朽化のため、約6年の保存修理工事を行い、平成31年3月に […]

栄町銀天街

栄町銀天街を中心としたこの界隈には、個性あふれるお店、懐かしい風情の食事処や洋食屋さんなどが点在し、その趣は港町人情通りといった味わいです。グルメにショッピングに、街の人々とふれ合いながら歩いてみましょう。   […]